|
更新が遅れた言い訳をさせてください。 二時間かけて書いたテキストが消滅して茫然自失していました・・・ 私がアメリカを批判しまくってるから、マイクロソフトが何か操作したのか!? だとしたら受けて立ってやるぜ! ちょっと前からアメリカが北朝鮮に働きかけているが、アメリカに任せてはいかん。日本が自分の手で解決するのだ。 やたらアメリカ批判しまくってるので皆さんはもうお気づきでしょう。そうです、オイラはアメリカ合衆詐欺師帝国様が死ぬほど嫌いなんです! まあ、元々アメリカなんて国は存在しないんだけどね。大陸を見つけた白人たちが勝手にアメリカって名前をつけて、先住民のインディアンをバッファローのように追い回してピストルでバンバン撃ち殺してぶん奪っただけ。殺戮・乗っ取り万歳! ユダヤ人を執拗に迫害・皆殺しにしようとしてたナチスは史上最悪って言われてるが、ナメるなよ! 我らがアメリカ様だって負けちゃいないぜ! ちなみにドイツと同盟国だった日本は、ユダヤ人迫害を手伝うように要請されたが一蹴した。日本は強い相手とも喧嘩するが、弱い者イジメはしない。 逸れた話に乗っかってこのまま進めていきたいが、本題に戻ろう。 もし北朝鮮問題をアメリカが解決したら、日本はまた酷い目に遭うぞ。 まずテポドンの脅威を取り除き、日本の安全を守ったということで莫大な謝礼金を取られるだろう。しかもアメリカが要求したのではなく、日本が自ら進んで払うという形で。 もし「金よこせ!」と率直に迫れば、アメリカが日本から搾取している事実を知られてしまう。何しろ日米安保で、その分を含めて充分に支払っているのだから、これは不当な要求だ。 そこでアメリカは「アメリカは何も要求してないのに、日本が感謝の気持ちで礼金を差し上げる」という名目で謝礼金をよこせと水面下で圧力をかける。これはアメリカが昔から何度も用いている手法だ。 こうすることでアメリカは不当に利益を得、搾取のイメージは一切 与えず、世界には「日本はアメリカの犬だ」というイメージだけが発信されるのである。 次に北朝鮮への支援金を送らされる。日本はアメリカの財布だからね。 北チョン君「今月、お小遣いが厳しいんだ。友達なら支援してよ」 メリケン君「OK、OK。任せとけ。オイ、ジャップ! おまえ北チョンにおごってやれよ」 ジャップ君「で、でも、僕もお小遣いが・・・」 メリケン君「何ィ〜? おまえ、俺様の言うことが聞けないのか! ジャップのクセに生意気だぞ!」 ジャップ君「わ、わかったよぅ。払うから殴らないでよぅ」 メリケン君「わかればよろしい。おまえの物は俺の物、俺の物も俺の物だ! ワッハッハ!」 だいたいこんなもんでしょ。 そして最大の問題は、仲良くなるのはアメリカと北朝鮮だけということだ。日本は完全にカヤの外に置かれ、日朝関係は相変わらずのままである。 日本はひたすら支援金だけを送り、友好関係は築けず、拉致被害者も帰ってこない。下手をすると拉致被害者の返還要求をアメリカに止められることも有り得る。 メリケン君「オイ、ジャップ。余計なマネするなよ。俺様と北チョンの関係が悪くなるじゃないか」 ってね。 まあアメリカが拉致被害者を取り返したら、それはそれで困るのだが。 アメリカが得するぐらいなら、拉致被害者は帰ってこなくてもいいと言っているわけではない。 ただ、祖国に帰った拉致被害者が、頼りにしていた祖国が無力で他国に助けられたと知ったら、どう思うかである。 |
|
* page top↑
|
|
**こにちわ**
お久しぶりです^^ ブログ開設おめでとうございます。 残念ながら自分は小難しい話は大好きです。定期的にのぞかせてもらいますね。 こういう崩した文章の書き方は憧れるな・・・。 ****
おお、お久しぶりです。 コメントありがとうございます。 黒味噌さんのブログも拝見しておりますよ。最近はテポドンが気になってるそうで。 私もテポドンは勘弁してほしいです。 小難しい話がお好きなんですね。小難しいことを明解に伝えるべく精進します。 いやしかし「憧れる」とは・・・ 調子に乗って崩し過ぎないようにきをつけます。 |
|
* HOME *
|

